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CAL研究会−CALシステム

SSのTCS(トータル・カーライフ・サービス)をオールインワンで実現する画期的なシステム

SSの経営環境がますます厳しさを加える中で、収益の面からもサービス品質向上の面からも、TCS(トータル・カーライフ・サービス)への関心が高まっています。CAL研究会が開発したCALシリーズは、車検車販鈑金自動車保険顧客車両管理・顧客接点強化レンタカー&リースをオールインワンで処理する画期的なシステムです。しかも、DBを統合的に利用するため、多種目化を容易にはかることができます。

<統合的DB>

統合的DB CALPIT CALNET 車楽 CALBODY CAL愛車クラブ CALレンタカー&リース CALマート(準備中)

損保ジャパン CALシステムは、2007年4月より、(株)損害保険ジャパンの推奨システムに認定されました。
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TCSオールインワン化のメリット

スピード TCSの構築がスピーディにできる。
効率性 販売への活用が効率的にできる。
経済性 システム構築と運用コストが大幅に削減できる。

CALシリーズの特長

Merit1.  SSの実態に合わせた全員参加・情報共有型

SSの実態に合わせて、システムはスタンドアロン方式でなく、全員参加・情報共有ができるクライアント・サーバー方式です。

Merit2.  DBの共有化・統一化

バリューチェーンとしてのTCS推進が可能なように、各システムのDBが統合化されています。(CALNET・CALPIT・CALBODY・愛車クラブ・愛車クラブU・CALレンタカー&リース)

Merit3.  SSのレベルに合わせた機能と容易な操作性

SSでの実際の利用例をもとに構築した実践的機能と、SSのレベルに合わせた容易な操作性が特長です。

Merit4.  徹底したローコスト、シンプルな月ぎめ料金制

SSのために運営を徹底的にローコスト化。ムダな入会金、ロイヤリティは不要で、毎月決まった料金を支払えばシステムが利用できる月ぎめ料金方式です。

Merit5.  プログラムづくり・事業立上げをサポートします。

システム活用だけでOKですが、初心から始める場合は、プログラム作成や教育を本部が実費でサポートします。

研究会

研究会

CAL研究会は自立と相互支援をモットーに、トータル・カーライフ・サービス(TCS)の推進を目的として活動するSSの研究会です。
CAL研究会では、TCSを推進サポートするためのオールインワンシステムを開発し、会員に提供する一方、定期的なTCSの実践研究会を開催し、2009年9月現在70社を超えるSS企業が活動に参加しています。

研究会スケジュール

2010年開催予定

【参加申込み受付中】
*8/6-7 CAL研究会
 北九州市 車販研修会
 8/6-7参加申込み受付中

【車販研修会】

*9/9-11 鳥取市

【トータル・カーライフ・サービス】

*10/15-16 京都市

NEWS

【2010/2 目見田商事見学会】
2010/2/23日刊油業報知新聞に「繁盛店の秘密を探る− 宝塚でSS見学会 CAL研究会 全国から約100名参加」が紹介されました

【2010/2 目見田常務に聞く】
2010/2/23日刊油業報知新聞に「目見田純也目見田商事常務に聞く 「効率化進めばSS有利 “顧客管理”が重要」」が紹介されました

【CALレンタカー&リース】
2/23徳島新聞にスズエ商事様の取り組みが紹介されました

【2010/1 CALマート・車楽部会】
2010/2/2日刊油業報知新聞に「CAL研究会 固定観念との決別を 京都で『車検』『車楽』研修」が紹介されました

【CALマート研修会
11/10燃料油脂新聞に「車販事業再構築・CALマート」が紹介されました

【CALレンタカー&リース】
9/25日刊油業報知新聞に寺田商事様の取り組みが紹介されました

【CALレンタカー&リース】
7/3朝日新聞朝刊(鳥取版)にCALレンタカー&リースが紹介されました

【2009/4/18 車検部会】
4/18レンタカー事業オープン事前研修会
SS事業者約30人が参加
日刊油業報知新聞の記事をUPしました。

NHKの取材、2009/6レンタカー&リース部会

プラザ

車楽をきっかけにしたSS車販再生への挑戦

●危機を乗り越えるために
アメリカに端を発した金融危機が世界に拡大し、さらに実体経済にも深刻な影響を及ぼし始めています。日本経済のリーダーともいうべき自動車メーカーも売上げ台数が急速に落ち込み、計画の修正が始まりました。SS業界にはこれまでのグローバリゼーションの進行、地球温暖化問題、セルフ化といった大波に加えて、さらに新しい波が打ち寄せることになり、一層危機が深刻化しています。…
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